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2011年9月26日 (月)

雑誌『一個人』ブログ

更新しました。
「浅井長政の最期」。
ちょうど438年前に死んだ長政に対し、同盟者の本願寺顕如はどう反応したか?http://www.ikkojin.net/blog/blog15/post-29.html

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コメント

JONESY様
先だっては名演を拝聴させて戴き有り難うございました(笑)。
『一個人』の神道入門、面白かったですね。
特に、神になった歴史上の人物、の項。
なんでも神様にしてしまう日本式のやり方であればこそ、絶対神を妄信し侵攻やテロなどをやらかしてしまう他国と違う宗教とのつきあい方ができるのですから。
そう考えると、戦時中の「天皇は神」の絶対思想がいかに日本人に似合わない不自然な考え方だったかが分かります。

投稿: 橋場 | 2011年9月28日 (水) 00時12分

先日はお疲れ様でした(あ?個人的なメールじゃないですね、
失礼しました。)
さて「浅井長政の最期」と関係なくて申し訳ないのですが、
「一個人 2011年11月号の『神道入門』」に惹かれますね。
特に応神天皇について言及されていることに心揺さぶられます。

投稿: JONESY | 2011年9月26日 (月) 23時13分

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